bookmountainの日々

日々感じた事、家具の事を思いのままに
小学生ぶり
 今日は昼過ぎから有田へ。小学生ぶりに(家族で行ってたのをおぼえていますけど・・)

 陶器市以外の時に有田に行く事もたまに。見ごたえある建物がたくさんあるのでを知っていましたが、まじまじと歩くことはないので、今回はいい機会でした。

 なにも買うことなく見るだけでしたが、いろんな焼き物、そして建物も歴史を感じました。印象的なのは商店に入ると中庭と調度品が、そして階段ダンスもちらほらみれたり。またいたるところにある彫り物が。普段商店のなかには入りずらい雰囲気がありますが(敷居が高くて)陶器市期間中はどの店も開放的で。

 平穏な時にまた行きたいもの。

 有田 弁財天の銀杏
有田の裏通りにはドンバイ塀といって使われなくなった窯から出たレンガを積み上げた塀が。その近くにこの大きな銀杏、でかいです。

 センターセコンド
帰りに、先日買った時計を波佐見まで取りに。お店の方がまだまだ使えるから大事に使ってねと言われてました。作られて約50年、いろんな歴史をみてきたんだろうなと。
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